(全国の…子育てが辛いみなさん…
…今…あなたにそっと…語りかけています…
子供を…ぶん殴りたくなったら…
…首を…締めたくなったら…
我慢しなくていいから…その手で…
…力の限り…憎しみを込めて…
子供のワキをこちょがすのです…
もう…精一杯の怒りと憎しみを込めて…
…クソガキのワキを…こちょがしたおすのです…
こちょがしてこちょがしてこちょがしたおすのです…
…すると…どんなに反抗的で可愛くないクソガキも…
笑います…
…くすぐったくて…草不可避…
その笑顔を見たら…
さっきまで反抗的で親に暴言吐きまくってたクソガキのクッソ可愛くないクソムカつくクソガキの…無邪気な笑顔を見たら…
…ちょっと…気分が晴れます…
…殺意と怒りと悲しみが…おさまります…
私は…その方法で何度も…
ピンチを乗り越えて来ました…
…今日も…その作戦で…なんとか乗り切ります…
…頑張りましょう…子育て…っていうか…
…ワキこちょがしを…
…ちなみに私は…長女の春休み…じゃなかった…コロナ休みの宿題と…家庭学習…
…あきらめ…ます…ゴフッ(吐血))
ZISOUから借りてきて今読んでる最中の本です。
「しつけをしないで」ってちょっと極端に聞こえますが、本書は「過剰なしつけの弊害」について書いています。「子供の将来のためにしっかりしつけなきゃ…」と思いつめているお母さん(私含む)に読んで欲しいです。本当に読んで良かったと思える本です。2005年発売なので図書館にもあるかもです。
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