子育てが辛いと涙ながらに訴える母親の声に対して、

「私は子育てが辛いと思ったことなんて一度も無かったけどな~☆」

とか、

「子育てが辛いなんて言ったら子供がかわいそう」

とか、

「自分が産みたくて産んだのだから辛いなんて言うべきではない自己責任だろカス」

とか、

「じゃあ何で産んだの?」

とか、

「子育てを楽しめない親は子供を産むべきではない」

とか、

「毒親乙wwwww」

とか、

「私はもっと過酷な環境で子供5人布オムツで育てたぞたかが赤ん坊1人くらいで甘えんなブス」

とか、

色んな声がネット上で飛び交っていてげんなりします。



そういうのに出くわした時はとりあえずそいつらのIPアドレスかアカウント名をデスノートに書き込んでそっとブラウザを閉じ、

温かいココアでも飲むのです。

ショパンの「ノクターン」でも聴きながら。



自分の中のネガティブな感情をしっかり認識して表現することで、救われる命があります。

親の命も、子供の命も。

大げさな話じゃなくて、本当に。



わからない人にはわからないんだろうけど。



私はこれからも辛い時は辛いと言います。愚痴って愚痴って愚痴りまくります。

少しでも子供の前では笑顔でいられるように。



(読みたくない奴は去れ!!風とともに去れーーっ!!)



明日も子育て頑張ります。




あなたのクリック一発で救われる命(私)があります。いつもありがとうございます。
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