昨日の夜、っていうか今日の午前1時までかかって確定申告の書類を郵送する準備しました。
やっと終わってひと安心。
これからそのことについてグダグダ書き記しますが、なんせ良くわかってないパッパラパーな感じでなんとかやり終えたんで、書いてることの真偽は怪しいっスよ。
正式名称とかその他もろもろビミョーに間違ってるかも知れない、ふんわかほんわかした曖昧情報しかお届け出来ませんので、
正しいことを詳しく知りたい方は、ちゃんとしたサイトで調べてCHO☆
この記事で伝えたいことはただ二つ。
子供が療育手帳持ってると障害者控除で所得税ちょっと安くなるよ!
ってことと、
自宅で確定申告書作成して、それを税務署に郵送する方法、思ったほど難しくないよ!
ってことです。
まず、障害者控除ですが、サラリーマンの場合、会社の年末調整の時に「扶養家族に障害者がいる」と申告すれば、年末調整で控除してくれるので個人的に確定申告する必要はないと思います(※ほんわか情報)
ただ、「会社の人に身内の障害知られたくない!」とかの事情がある場合、あとから自分で確定申告すれば大丈夫なんです(※ほんわか情報)
我が家の場合、療育手帳が届いたのが年末調整の後だったのと、
医療費控除と寄付金控除もやりたかったので、確定申告することにしました。
医療費は、私の定期的な通院に加えおチビ達の風邪やら鼻づまりやらで、余裕で10万超えました。
寄付金は…実はうち、ユニセフに毎月500円ずつ寄付してるんですよ!! (どやぁ!!)
善人ぶるなだと!?うるせー!!やらぬ善よりやる偽善なんだよっ!!バカヤロー!!!
二年前にも医療費控除で確定申告したんですが、
その時は、税務署に出向いて、職員さんの指示のもと税務署のパソコンで確定申告書作成できたんですよ。
医療費の領収書とかもその場でさっと確認してもらって(この確認の仕方が予想以上にテキトーで、これなら控除に関係ない領収書とか少し混じっててもバレないだろうなと思いました)
今回もその方法で確定申告しようと思いルンルンで税務署に行ったら、
「今はここで確定申告書作成する事は出来なくなりました。期間内に商工会議所でやるか、自宅のパソコンで作成して郵送して下さい」と門前払いですよ!思わず泣きそうになりました。
商工会議所はめちゃくちゃ混むから家にパソコンあるならパソコンでやりなはれ、と職員さんに強く勧められ、半ベソかきながら帰ってきたんですよ。
で、そもそも私確定申告なんて良くわかってないし本当にそんなこと出来んのか?どうしようと思っていたら、意外とそんなことはないのです。
まず国税庁のホームページに行きます。
で、確定申告書作成のページに行って、各項目にデータ入力してプリントアウト。
指定の用紙に源泉徴収票と本人確認書類(うちは夫の保健証とマイナンバー通知カード)のコピーと寄付の領収書を貼り付けて、
指定の封筒に医療費の領収書を入れて(月ごとの合計金額とか書いたメモも同封してみました※これでいいのかわからないほんわか情報)
それらを全部封筒にぶち込んで、
宛名(お住まいの地域の税務署)書いて切手貼って、
最後は威勢良くポストにズバーン!!!ですわ。
偉そうに書いてて実は、データ入力のところは夫がやってくれたんですが、
そんなに難しいものではなかったそうです。おそらく私でも出来たと思われる。
だから、自宅で確定申告なんて怖くて出来ないわと思っているそこの奥さん!!
大丈夫!!私みたいなダメ主婦と、筋トレばっかやって脳味噌も筋肉になってるうちの夫だって出来るんですから!
勇気を出して!!
さぁ、Let's 確定申告!!
というわけで、ほとんど当てにならないほんわかふんわかした怪しい確定申告情報をお届けしました。
(※ほんとに自信ないので、正確な情報は国税庁ホームページとかで調べてね!責任取らないからね!)
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コメント
コメント一覧 (1)
ユニセフに毎月!!寄付!素晴らしいです(;_;)
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